ふぅの動画全集

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

2009/10/24 仙石原すすき野原

スポンサーサイト

PageTop

2009/10/24 黒白林道見晴台

黒白林道見晴台のように広くなっていますが、それほど見晴らしがいいとは思えません。
車の一時駐車場でしょうか?
[高画質で再生]

2009/10/24 黒白林道見晴台←再生できないときはここをクリックしてください。 [仮想専用サーバー]

PageTop

2009/10/24 黒白林道 急カーブ注意

急カーブ注意?
箱根旧道の七曲を思わせるような看板。
勿論、動画をセットして上る気満々です。
そのとき、ローディさんグループがさわやかに「こんにちは。」と声をかけて行きました。

さて、スタート。
あれ?大した坂ではありませんでした。
それでものろいから、動画はカットしましたが。
[高画質で再生]

2009/10/24 黒白林道 急カーブ注意←再生できないときはここをクリックしてください。 [WIKI]

PageTop

2009/10/24 御殿場大井線~矢倉沢

PageTop

2009/10/24 篠窪入口手前

左側には東名高速道路。
正面には富士山。
富士山を見ながら走る、ていつもながら気分がいい!
[高画質で再生]

2009/10/24 篠窪入口手前←再生できないときはここをクリックしてください。 [動画]

PageTop

2009/10/18 小田原城天守閣からの眺め

折角天気が良くて見晴らしがいいのに、フェンスが邪魔ですね。

石垣山一夜城~真鶴・伊豆半島~伊豆半島~三浦半島
[高画質で再生]

2009/10/18 小田原城天守閣からの眺め←再生できないときはここをクリックしてください。 [SNS]

PageTop

2009/10/18 石垣山一夜城歴史公園からのダウンヒル

凸凹道のため画面が揺れますので、予めご了承ください。

天気いいでしょ、景色いいでしょ。
わかるでしょ?こんな坂を下りながら幸せいっぱいの気分。

斜度は、一番きついところで、15%くらいかな、て感じです。
このくらいなら、シッティングのままでも、足も着かず、ジグザグ走ることもなく上りきれちゃうんですね。
下りながら、意外と距離長いなあ、勾配すごいなあ、それを上り切ったふぅ大したもんだ、と思ったりなんかして。

動画の中で、チャリを押して上ってくる人いますね。まだまだ前半なのに。やっぱりきつい坂なんだ。
歩いている人たちもきつそうでしたものね。

実は、最初に上り切って、歴史公園で散策したり、景色を眺めたり、プチ坂で遊んだり、一夜城まつり(知らずに行った)のステージを見てゆっくり過ごした後、動画をセットしてダウンヒルを楽しみ、下りきったところで、デジカメを見たら、電池のふたが開いてるー。電池が1個なーい。
失敗です。
絶対、この坂、天気の良さ、見晴らしの良さを動画に撮ってアップしたい。
もう一回行くしかないでしょう。

二度目も足つきなしのつもりで上ります。
さっきよりきつく感じます。
と、坂の途中に歴史解説の立て札が点在しています。
そういえば、さっき上ったときは、帰りに下りながら撮ろうと思っていたのですが、下ったときには、ノンストップで動画を撮ることしか頭になく、写真を撮ることなんてすっかり忘れていました。
あとで下るときも、一気に下ったほうが面白いと、今下ってみて思ったので、既に足つきなしで上りきったから、二度目はもういいや、と立て札ごとに止まってパチリ。
勿論、それ以外は頑張って上りましたよ。
一度上っているから目安もつくので、時々ダンシングしますが、ダンシングは足は楽になりますが、腕力の弱い私には腕にきます。

歩いて上っているグループの人たちにも「自転車は大変でしょう。」とか「すごいね。」とか「若いね。」と言われながら。
「ギアが違うから。」という女性の声が聞こえたときは、ギア軽くしてもこの道はたやすくありませんぜ、おかみさん、と心の中でつぶやきました。
「さっきも一度上ったんですけど、下りのビデオを撮るのに失敗したから、撮り直すためにもう一回上ってるんです。」と、驚かせてもみる。
2回ほど、そんな説明をしましたが、最後のグループには特に何も言わず。
2度目上り切って、石碑の前で写真だけ撮って、すぐ下ります。
さっきの説明はしなかったグループの人とすれ違います。
「あれ?もう帰っちゃうの?」
振り向きながら、「さっきも一度上ってきたんです。」
背中から、感嘆の声が聞こえました。

[高画質で再生]

2009/10/18 石垣山一夜城歴史公園からのダウンヒル←再生できないときはここをクリックしてください。 [ブログランキング]

PageTop

2009/10/4 浄智寺 鎌倉市指定天然記念物コウヤマキ

PageTop

2009/10/4 長谷寺見晴台から

PageTop

2009/10/4 長谷寺見晴台の図

PageTop

2009/10/4 鎌倉浄智寺の横の坂道

最初は、自転車を下に置いて、歩いて階段を上りました。
でも、左側にある坂が気になります。
上り甲斐がありそうな・・・。
無理かな?

浄智寺を拝観し終わると、出口はその坂道に出ます。
歩いて坂道を下りて、傾斜具合を確認します。
これは、面白そうだ。
さっきの亀ヶ谷坂切通し登坂の動画がちゃんと撮れているかわかりません。
さっき、カメラの向きを確認するのを忘れたから。
ここは、あえて上ってブログのネタにしなければ。

上ります。
なんだ、大したことありません。
ダンシングしたら、気持ちよく上ることができました。
息も乱れません。
さっきのお寺の出口の所に着いたので、足を着かずに方向転換してそのまま今上って来た坂を下ります。
[高画質で再生]

2009/10/4 浄智寺横の坂←再生できないときはここをクリックしてください。 [画像縮小]

PageTop

209/10/4 鎌倉亀ヶ谷坂切通し

ずっと前、逆側から歩いて越えた覚えがあります。
そのときに、とても急な坂だと思った記憶が残っています。
今回はたまたま、逆側からのコースでした。
逆はそんなにきつくなかったような・・・。
なんだか、ワクワクします。
下でビデオをスタンバイしてスタートします。

前半、若い自転車の女性が右側から出てきたので、分岐する所で、右に行くのかな?左かな?と思ってゆっくり進んでいるので画面が揺れています。
前方に急な坂が見えます。ファイトが湧いてきました。
車両進入禁止のマークあたりからかなりきつくなってきました。
立ち上がります。
わぁ、これはきつい!
こんなに長く急だったっけ?
息も上がってきます。
前方なんか見てられません。顔を上に上げないと見えませんし、上を向いたら後ろにそっくり返りそうですから。
頭を前方に出し、思い切り重心を前に移動します。
私がこんなに必死に漕いでるのに、すれ違う人達は全く無関心の様子。
坂の頂上に男性が立っています。あそこまで・・・。
頂上の手前で思い切りふらつき、今にも足を着きそう。
でも、絶対上り切って、この動画をアップするんだ!
着きました。
ハァハァ、ゼェゼェ。
男性は、全くこちらを見ません。
少しは驚いてよ。
ビデオを止めて足を着き一息。

あ、あとは下るだけだ。休むことはない。
またすぐビデオのスイッテを入れて、ダウンヒル。
やはり自転車で上って来る人は押して歩いています。
んー、この達成感。やっぱり、頑張って越えられる坂は楽しいです。

この動画、かなり揺れています。酔いそうな方は見ない方がいいかもしれません。
まずは、アップヒルから。
[高画質で再生]

2009/10/4 鎌倉亀ヶ谷坂切通し上り←再生できないときはここをクリックしてください。 [画像縮小]

続いてダウンヒル。
[高画質で再生]

2009/10/4 鎌倉亀ヶ谷坂切通し下り←再生できないときはここをクリックしてください。 [仮想専用サーバー]

PageTop

2009/9/26 巾着田曼珠沙華公園の彼岸花

PageTop

2009/9/26 昭和記念公園サイクリングロード

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。